ほたて 佃煮 弘前・活味屋 津軽海峡・陸奥湾の新鮮!ふるさとの味!をお届けします。
TEL:0172-32-5229 FAX:0172-33-8115

東風太鼓
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東風太鼓(やまへだいこ) 活ほたて 天然自然乾燥食品シリーズ 産地厳選! 活味屋海鮮シリーズ
活ほたて
陸奥湾の荒波にもまれた『活き』が命の、活ホタテを市場価格でご提供いたします。
活ほたて

陸奥湾の獲れたてをそのまま直送!

季節限定(4月頃〜10月頃)ですので、数に限りがございます。ご注意ください。
発泡スチロールの専用ケースに入り、クール便(保冷パック入り)にて発送いたします。
【付属品】貝柱取り専用ヘラ1本・軍手1足・貝柱外しの説明書

●3kg  (12〜18枚)
●5kg  (20〜25枚)
●10kg (40〜50枚)

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ほたての豆知識
ほたて貝の開け方 
貝殻で手を切ることがありますので、軍手を忘れずに!



貝の褐色の方を上にして持ちます。
ちょうつがいの部分のそばの隙間に、貝剥きヘラを入れます。
貝の底を押すようにして、貝柱を離します。
貝を二枚に分け、貝柱のついた方を持ち直します。
貝柱とヒモの間に指をいれ、ヒモを引き離します。 ヒモは二本とも食べられます。
ヒモと同様に、貝柱とウロ(黒い部分)の間に指を入れ、取り外します。 (ウロは食べられません。)
最後に貝の底を押すように、貝剥きヘラで貝柱を離して終了です。
貝柱とヒモはおいしくいただけます。ウロは食べられません。
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ほたて一口メモ
貝が口をとじているものは生きております。
貝が口をあけていても貝柱に強い刺激を与え、反応があると生きております。
反応がないときでも悪臭(磯の臭いや貝独特の臭いでなく)がないものは刺身が可能です。
殻つきの場合は、なるべく生きている新鮮なものを、むき身は白く光沢があるものを選びましょう。
調理前後は冷蔵庫に保管し、流水で良く洗い、なるべくお早めにお召し上がり下さい。
冷凍ほたてを解凍するには、冷蔵室に移し半日以上かけてゆっくり解凍して下さい。お急ぎの場合は、包装の上からポリ袋をかけて水に浸して下さい。
解凍後は、ペーパータオル等で余分な水分を拭きとり、ご利用ください。
貝柱は、刺身・酢のものの場合、タテに包丁を入れると軽い歯ざわりが出ます。焼く・煮る・揚げる際は、ヨコから包丁を入れてお料理して下さい。
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生ほたてのレシピ 詳しくはこちらへ
ほたて丼
ほたて稚貝の味噌汁
ほたての貝焼き
ほたて鍋
ほたてのにぎりずし
 
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